直線上に配置

旭町フォトギャラリイ


街づくりの専門家を自称していますが、

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直線上に配置

この写真は高知市の西にある旭町,蛍橋周辺です。

鏡川から取水した水
が流れている。
洪水の時はゲートを閉めるそうだが何かうまい方法は無いものだろうか。

鏡川の堰がある。毎年ここで若い人が溺れる

路面電車があるということは街の風景にとってどんな意味があるのでしょうか

浄水場の建物だがコンクリートとレンガの使い方がうまい。

写真は20年以上前に撮ったもので左のおばちゃんが写っています。右の人は島さんという写真家です。

6m程度のスパンですが、アーチ橋になっています。美観を考えたと思います。アーチは美しいですね。

フリマが行われていました。一つの都市風景です。

石組みの上にレンガ積みが後から増設されたと言う不思議な構造です。

この写真はいの町に建築探偵したときのものです。












建築探偵団
いの町神の博物館前に咲いているニチニチソウです。強い花だねえ
日本瓦+しっくい壁+深く突き出たひさし
これが土佐派の家の特徴です
出発前のひと時です。。 昔ながらの石積みです。石灰石でしょうか? 痛んでいます。
こんな路地がいっぱいあるのです。 最近整備された?公園を抜ける。 この屋根をくぐると公園に至ります。 図書館です。 楠木かな?
まあいっぺん見に来てチョウ! 入り口は赤漆喰を意識したのだろうか? 町屋です。今は誰も住んでいません。奥に行くほど幅が広がると言う不思議な構造です。 奥に行くほど敷地が広くなり不等辺四角形の屋根が大きくなって軒下の壁が小さくなる不思議がわかりますか? なんに使ったのか?天井からぶら下がっていた。


土佐派の家の代表格 山本長水さんの作品。中芸高校格技場


10月2日建築探偵団です。

本日は間伐材アーチの屋根で有名な作品です。

まずは外観からです。

これも外観です。

さて、これが室内です。天上のアーチが見えるでしょうか?

天井の明かりは電気でなくトップライトで開閉式の明り取りです。

この頬杖がアーチを支えています。頬杖を馬鹿にしてはいけない。

これが右側の頬杖です。この頬杖に支えられた梁にアーチの荷重が載っています。

頬杖全体の配置がよくわかります。

頬杖の上に載っている縦梁です。

同じく頬杖と縦梁の関係です。構造のシンプルさが判って頂けるでしょうか。

これがご本人です。偉ぶらないのがとさっぽのいいところです。
女優の日色ともえさんもご一緒でしたよ。 ここまでが長水さんの作品です。
続いて筑後120年と言う安芸市の眼科医の家にお邪魔しました。
この写真は新築された眼科の建物です。

これは安芸市の土居地区にある、土佐派の家です。

ここからが築120年の20畳敷き客間だそうです。
ここが入り口です。 その手前は駐車場になっております。
同じく入り口が駐車場の向こうに見えます。

玄関正面は赤漆喰で統一されています

脇の漆喰も赤です。少しピンク掛かってきれいです。

部屋の床の間です。どんな花入れを作ろうかと構想するヒントにしよう

こちらは違い棚です。一文字が入選したらここに展示させてもらおうか??






















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